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日本アジア青年交流協会の中国側カウンターパート(折衝窓口)は中華全国青年連合(全青連)で、当連合会の歴代主席は中国国家及び党の要職にあり多くの偉業を成し遂げてきました。 
現在の胡錦濤主席、第一副首相の李克強氏等は「全青連」出身の中国要人です。 
「全青連」とは中国青年の国家的組織で、中国全土に支部を持ち、そのスケールの大きさは格別で、地域的にも業種的にも多くの可能性を有しております。




  • 企業進出・誘致相談
  • 中国への企業進出国内への企業誘致について全青連と密に相談ができる。
  • 中国の現状を正確に把握
  • 全青連組織と直に話ができるため、中国の現状をかなり正確に感じ取ることができる。
  • 各地域に関する企業情報の収集
  • 全青連には、全国の省・都市に支部組織が存在するため、地域情報を的確に収集することができる。
  • その他 友好親善、旅行に関するお手伝い
当協会は1979年(昭和54年)10月に上記の初代会長岡崎氏の理念に基づき任意団体として設立され、1985年(昭和60年)12月に外務省より公益法人として認可され、今日まで中国人青年600余名を日本の優良企業へ研修生として受け入れ、1ヵ年間生産技術及び企業管理を学習して頂きました。この帰国研修生の大半がトップリーダーとして80~90年代の中国近代化と経済発展を中核として担い今日の繁栄をもたらし、その業績が日中双方で高く評価されてきました。 
また当協会は2000年から日中共同緑化事業に乗り出し、多くの実績を重ねてきました。


昨今の企業においては、「CSR・環境保全活動」が盛んであり、アサヒビール資生堂エプソンTOTOなど、さまざまな業種の企業がWEBサイト上で活動状況を公表しており、今やそれが常識となりつつあります。
当協会への協賛・入会をすることはこの協会の歴史、実績、人脈を共有することになり、御社の支援する社会貢献活動の1つとして、御社のホームページなどでも発表していただくことができます。


本会の年会費は、次の通りとする。

正会員
(1)個人会員  20,000円 (年額)
(2)団体会員 50,000円 (年額)
(3)特別事業会員 200,000円以上 (年額)

賛助会員
(1)協力会員 10,000円 (年額)
(2)会友会員 5,000円 (年額)
特典
正会員
役員選任の被選挙権及び選挙権がある。 
総会での議決権を有する。 
協会すべての事業に参加できる。
団体会員
企業或いは組合等を指す。
登録責任者に選挙権・被選挙権がある。
登録責任者は総会での議決権を有する。 
協会すべての事業に参加できる。
特別事業会員
医療・福祉等の機関を指す。 
登録責任者に選挙権・被選挙権がある。 
登録責任者は総会での議決権を有する。
協会すべての事業に参加できる。
賛助会員
協力会員
選挙権・被選挙権はありません。 
総会に出て意見をのべることができる。(総会での議決権は無し) 
すべての協会事業に参加することができる。
会友会員
協会の事業に参加することができる。



趣意書あいさつ背景と経緯協会の歩み中華全国青年連合